Good Governance, Good Brand.
国内の各業界を代表する大手企業が、
プロダクトアップデート・大手企業の活用事例・法規制動向をメールでお届け。いつでも解除できます
国内の各業界を代表する大手企業に、導入いただいています
AIを活用したデータビジネスが加速する一方、個人情報や情報資産のリスク対策が壁になり、
データの取り扱い状況がブラックボックス化して、インシデントリスクにおびえる——。
Flowsは、これらの課題を解決します。
台帳登録を起点に、棚卸し・リスク評価・対応タスクまでを1つのプラットフォームで実施・管理。「リスクを把握できている」根拠が法務・セキュリティ調整を短縮し、管理とビジネススピードを両立させます。
STEP 1
台帳登録
STEP 2
棚卸し運用
STEP 3
リスク特定・評価
STEP 4
対応タスク管理
GOAL
データ活用の促進
※ 全組織共通のインターフェースで運用。グループ企業全体にも同じ仕組みを展開できます。
最新の法規制動向や他社事例の知見から、対応すべき事項を自動で抽出してタスク化。「何を・どこまで・どうやって」を、属人化させず標準化します。
法規制アップデートに追随
プライバシー法規制やガイドラインの最新情報を、対応事項として反映。
対応事項の自動抽出
情報漏洩・不適正利用・法令/プライバシー対策の対応事項をタスク化。
各種フレームワークを自社に適合
PIA等を自社の状況・目的に合わせ、持続可能な運用に落とし込む。
ノーコードで自社の業務運用に合わせられる柔軟性と、専門知識に依存しない直感的なUI/UX。ドメインエキスパートのカスタマーサクセスが、運用の定着と成果創出まで伴走します。
自国のガバナンスは、自国のソリューションを活用して強化する。国産ツールのFlowsが、日本のデータビジネスをデータガバナンスの観点から支えます。
導入企業の活用事例やプロダクトアップデートは、メールマガジンで随時お届けします。
導入企業が抱えていた課題は、多くの企業に共通するものです。

個人情報台帳・情報資産台帳を表計算ソフトや独自ツールで管理し、工数負荷・属人化・グループ統制の難しさに直面していた。
Flows導入後 → 台帳登録〜棚卸しワークフローの標準化・効率化と、グループ企業全体のガバナンス強化を実現。

法令対応やリスク評価が特定の担当者の知識に依存し、組織として知識を共有・継承する仕組みがなかった。
Flows導入後 → リスク管理業務の属人化解消と高度化を実現。第1線部門を含む現場のリテラシーも向上。
| 従来の運用(表計算ソフト・独自ツール) | ||
|---|---|---|
| 台帳管理 | 会社や部署ごとにワークフローやファイルが分散。情報資産の最新化が追い付かず、棚卸しの運用負荷も大きい。 | 全組織共通の台帳基盤。登録〜棚卸しが標準化され、実効性と効率性を両立。 |
| 法令・リスク対応 | 「何を・どこまで・どうやって」の物差しがない、もしくはリスク評価基準が属人化しており、ガバナンス品質に懸念あり。 | 対応事項を自動抽出。特定の担当者の知識や経験に依存させず、リスクの審査・評価品質を向上。 |
| データ活用 | リスク評価に必要な情報整理や部門間の調整が難航し、企画を前に進めづらい。 | 「データの取り扱い状況やリスク、対策状況を把握できている」根拠があるから、社内調整の期間を短縮。データビジネスを止めない。 |
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